にゅーとらる。


by t01075ni
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<   2007年 04月 ( 10 )   > この月の画像一覧

photo:夢と魔法の王国

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三連休最終日。
いがいと空いていて、おどろきました。
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ワンマンズドリーム2。
ピーターとティンクの空飛びは健在。
私は、1が好きだ。
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ふりふりパレード。
はぁふに似てるのりもの。
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by t01075ni | 2007-04-30 14:36 | photo

photo:新丸ビル。

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入口のお花がステキ。
生花です。紫陽花。

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モダンな雰囲気。
昔の丸ビルの空気がかおってきた。
連休2日目。
家族サービスディ。

初任給で両親へのプレゼント。
甘酸っぱい気分。
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by t01075ni | 2007-04-29 14:10 | photo

sweets:JEAN-PAUL HEVIN

JEAN-PAUL HEVIN@東京ミッドタウン
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徹夜明けに同期7人。
カウンターで並んで食べました。
疲れがするすると抜けていく。
連休初日。
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by t01075ni | 2007-04-28 14:05 | food/shop

photo:抹茶シフォン

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じつは、おんなのこらしいこともできます。
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by t01075ni | 2007-04-25 14:03 | photo
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白い扉がひらいた瞬間から。
視界がぼやけっぱなしだった。
中高時代の友の結婚式。

いろんなことが、思い出される。
下校時間を過ぎてまで、進路について話し合ったり。
カラオケで歌いまくったり。
恋愛の相談をしたりされたり。
いつも周りのことを考えているあなたは、
尊敬する大切な友だちでした。

結婚式には、偶然にも中高時代に通ったルートで
会場の品川プリンスまで。
かなり素敵な時間でした。
私が誰よりもはやく泣いていたのは、あまりに幸せそうで
その感情を表現するのが涙しかなかったからだと思う。

人生の大きな節目を共に過ごせることを、
心の底から嬉しく感じています。
末永くお幸せに&これからもずっとよろしくね。

May the happiness never end...
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by t01075ni | 2007-04-21 22:01 | diary

photo:研修合宿@山中湖

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雪です。
びつくりです。
雪の降る空気が大好きなので、うれしいのですが、
風邪をひきそうでかまえています。

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みんなで鶴を折っています。
快復祈願。
126名+社員力強化センターの皆様。
涙がでそうです。
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by t01075ni | 2007-04-18 13:52 | photo
stage:コンフィダント・絆
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脚本・演出:三谷幸喜
出演:中井貴一、寺脇康文、相島一之、堀内敬子、生瀬勝久

彼らは
芸術家であるがゆえに、結束し、
芸術家であるがゆえに、憎しみあい、
芸術家であるがゆえに、それを隠した。

1888年、パリ。
ムーラン・ルージュに程近い、とあるアトリエ。
そこに集まる4人のまだ世間的には無名の画家たち。
ゴッホ、ゴーギャン、スーラ、シュフネッケル。
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初、三谷幸喜作品観劇。
彼の映画はかなりの数観ているが、やっと生にであえた。
あの独特の計算し尽くされたテンポ。
彼の脳内の笑いの方程式を垣間みれた。

一緒にいることで出来た絆。
離れても続いていく絆。
何が、正しい友情なのか。

贅沢なキャスト。
アドリブも、計算のうちか。
それは見破れなかった。
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by t01075ni | 2007-04-15 13:29 | movie/book/art

すべてが事実

心を浄化してくれそうな夜風。
初夏のにおい。
心許ないなかでのきもちよさを感じていた。
いや、そういうふりをしていたかったのかもしれない。

やっぱり、人が笑顔でいてくれる瞬間てのは大好きで。
関われるのは、貴重である。
その分だけ、責任が伴うことも分かっている。
もしかしたら、自分の存在意義を見いだしたいだけで、
偽善なのかもしれないと思ったこともある。
でも、私はその立場に立ちたい。
気付いたら、立っている。

自分の力では、どうすることもできないいろんなことを。
ことばにのせて届けることもままならず。
たらればばかりが、頭をめぐっていた。
もっと、できることがあった。

自分の限界を、状況に委ねるのは赦せない。
大切なものが、こぼれてしまう気がして。
一つ、切り離せたら、かわっていただろうか。

人生、そううまくはいかない。
最近、よく聞くコトバ。
「うまく」いくことなんて、望んでいない。
荒波を乗り越えられるまわりの存在を大事にしたい。
最後は孤独だけれど、他者が必要。
相手のことを考えるのは、際限ない。

すべてを事実として、受け入れ
これから自分に何ができるのか。
私のおまじない。

綺麗なものを、きちんと綺麗といえる。
ごまかしだったのかもしれないけれど、
まだ、だいじょうぶだよ。
きっと。
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by t01075ni | 2007-04-14 13:45 | diary
book:オーデュボンの祈り/伊坂幸太郎

魅力的な描写。
現実にはありえない世界を、想像させる。
もしかしたら、目の前に起こりうるのではないかと。

善悪を意識して生きてきている人だと思う。
いままで読みたかった期待を裏切らない本。
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by t01075ni | 2007-04-03 12:49 | movie/book/art

新年度

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とうとう大学生とゆう、
甘い密を吸いながら生きる立場から
離脱する。

肩肘はることはしたくないけれど。
自分自身の方向性は、見誤らず、
タイミングも逃さずにとらえたい。

・カラダが欲しているものを素直に受け入れる。
・睡眠は十分にとる。
・自分の考えに固執しない。
・丁寧に生きる。
・自己投資の時間をきちんとつくる。
・週1回は、会社関連以外の人とご飯を食べる。
・Yes and but ...
・聞き上手。
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by t01075ni | 2007-04-01 11:51 | diary